名古屋市南区に、ソーラーシステムのメンテナンス事業のための事務所兼倉庫を設けました。
2025年8月8日から、名古屋市南区に事務所兼倉庫を新たにお借りいたしました。
現在かなりのメンテナンス工事を請け負わせていただいている太陽光メーカー様の、材料を管理する役割の倉庫になります。
2025年8月8日から、名古屋市南区に事務所兼倉庫を新たにお借りいたしました。
現在かなりのメンテナンス工事を請け負わせていただいている太陽光メーカー様の、材料を管理する役割の倉庫になります。
この記事は「太陽光パネル・雨漏り相談センター」からの転載となります。
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本日「防災の日」ですが、災害対策としまして、新たに蓄電池(屋外設置用)を屋根工事店様向けにご紹介始めました。
ここ最近の災害多発に対する生活上の対策として蓄電池の設置を、太陽光設置済みの一般の方を対象にスタートしました。
太陽光設置後10年で買取価格は減少します。
また電気に変換するパワーコンディショナーも10年前後から故障等の発生が増加しだします。
既設のお施主様へ「蓄電池設置+パワコン交換」をご提案のきっかけにいかがでしょうか。
その際、屋根材の点検から葺き替えへの提案等違うリフォームに繋げるにも、きっかけとしての話題性はあるかと思われます。
本日は東京ビックサイトにて「建築建材展」に来場しております。
会場内では、新製品の情報収集をしつつ、新規の金属屋根材メーカーとの打合せも行います。
人工芝でお世話になっている「グリーンフィールド」社のブース、瓦でいつもお世話になっている三州瓦のブースなど、興味深く見せていただきました。
2011年の東日本大震災以降に各地で広がった太陽光パネルが寿命を迎えて大量に排出される30年代後半を見据え、環境省が使用済み太陽光パネルのリサイクルを義務化する検討に入ったそうです。
「太陽光パネル・雨漏り相談センター」を運営するdeco(株)の別会社「(株)バディ&シップ」では、障害者支援の一貫として、就労継続支援B型事業所である「Café&bakeryふるふる」にて、「瓦クッキー」を製造しています。
台風などの災害も増えてきている昨今の状況を鑑みて、deco株式会社の新たな取り組みとして、建物の棟部の「冠瓦(かんむりかわら)」に防災フックを付け、冠瓦同士がリンクすることで防災機能の向上を図ることを狙った新商品の開発に取り組むことになりました。
太陽光パネル・雨漏り相談センター」の運営会社decoがスポンサーをしている愛知県刈谷市の「AS刈谷」のポスターが完成しました。
「太陽光パネル・雨漏り相談センター」の運営会社decoがスポンサーをしている愛知県刈谷市の「AS刈谷」のチーム「開幕報告会」に参加してきました。
AS刈谷ホームページ:
熊本県山鹿市にて、雨漏りにお困りの屋根の修理を行いました。
施工内容としては、
【太陽光モジュールの取り外し】
愛知県高浜市での施工例です。
瓦の「シャモット」と人工芝で、見違えるお庭になりました!